5月10日分科会「第36回JAZZを聴こう」の報告

5/10の分科会はJazzでした

2部構成で第1部は鈴木会員から「JAZZの黄金時代 新主流派をきく」と題して
ウェイン・ショーターやハービー・ハンコックなど1960年代の創造的だった時代のJazzを聴きました
第2部は山本会員から「マイルス・ディビスのバンドから生まれた天才たち」と題して
マイルス・ディビスの薫陶を受けたハンコック、コルトレーンなどの天才を聴きました

今回は、外部からの参加者も多く、参加人数も過去最多の38名でした
お天気も良く、両名の解説も熱いJazzの会でした
途中から、冷房を入れました

分科会新主流派レジメ
マイルス・ディヴィスのバンドから生まれた天才たち